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【販売終了】【雑誌】短歌 2017年1月号

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普段は取り上げてないのに今回はどうして?
それには理由が。

歌人・大下一真さん(瑞泉寺住持)と
俳人・星野高士さん(鎌倉虚子立子記念館館長)が対談しているからです。

鎌倉と文学は密接な関係にあり、
鎌倉と短歌・俳句もまた同じく深い関係にあります。
紙面冒頭からお二方が言葉の未来を語り合います。

短歌 2017年1月号
KADOKAWA
1,200円(税込)

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